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としまビジネスサポートセンター

住所

〒171-8422
東京都豊島区南池袋2-45-1 7F
豊島区文化商工部生活産業課
商工グループ

TEL 03-4566-2742
FAX 03-5992-7088
E-mail A0029099@city.toshima.lg.jp
ご利用時間
月~金 9:30~16:30
(祝日、年末年始を除く)
中小企業を支援します。
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‘資金サポート’ カテゴリーのアーカイブ

日本政策金融公庫融資への利子補給申請受付中です!

2019年12月2日 月曜日

日本政策金融公庫の国民事業が取り扱う資金(新創業融資制度、環境・エネルギー対策資金、東日本大震災復興特別貸付)を利用される方に、区では1年毎に利子補給を行っています。

 

2019年1月~12月に支払われた利子への補給の申込期間は、2019年12月2日~12月27日まで、現在受付中です。

 

申込は毎年必要ですので、申請忘れなどないようお早めにご準備ください!

 

申込方法や対象となる方の要件等、詳細は下記URLにてご確認ください。

様式のダウンロードもこちらから↓

http://www.toshima-biz.com/02_yuushi_kiyu_kouko.html

豊島区の補助金をご活用ください!

2019年5月13日 月曜日

区では、起業希望者や中小企業者の方が利用できる補助金制度を用意しています。

新規にホームページを作成したい、見本市などに出展する、中小企業振興公社の専門家派遣制度を利用することになった、などの際には是非区の補助金制度をご活用ください。

各補助金の詳細はこちらからご確認ください!

申請多数の場合は年度途中での打ち切りとなりますので、お早目にご利用ください。


ちふれ女性起業家支援制度(融資制度)のご案内

2018年7月24日 火曜日

ちふれホールディングス㈱は事業の法人化を目指す女性起業家に対する支援として、

最高900万円の融資と、資本金100万円の提供を行っています。

今年度も、8月より支援希望者の募集がスタートします。

 

 

<第6回 ちふれ女性起業家支援制度 概要>

募集期間:2018年8月1日~8月31日

対 象 者:2019年2月末までに事業の法人化(株式会社)を目指す女性

支援内容:最高900万円の融資
(貸付期間10年以内、うち2年まで据え置き可)
(年利1%、担保・保証人なし)

資本金100万円分の提供

セミナー2回

 

▼詳細はこちら
http://chifuregrp.co.jp/woman_support/

法人の登録免許税が半額に?お得に起業!

2018年5月30日 水曜日

 

としまビジサポでは、起業に関する個別相談を専門の相談員が無料で承っています。

一定以上の期間・回数の個別相談を受け、豊島区が証明書を発行することで、

様々な優遇措置を受けることができます。

 

そのうちの一つが、法人設立の際に納める税金「登録免許税」が半額になること。

 

例えば「株式会社」設立の場合・・・

 

【通常】登録免許税150,000円

【優遇】半額の75,000円に!

 

▼要件・ご利用方法等の詳細は下記HPをご覧いただくか、ビジサポにご連絡ください。
http://toshima-biz.com/00_sogyo_tokutei.html

 

としまビジサポTEL:03-5992-7022

無料相談★ビジサポ窓口をご利用ください

2018年4月17日 火曜日

 
としまビジサポでは、中小企業者や創業者のための様々なサポートをご用意しており、

毎日多くの方にご利用いただいております。

 

豊島区役所7階にあるビジサポ窓口では、

各種専門家が皆さまのご相談にワンストップで対応しておりますので、

ちょっとしたご相談でもお気軽にご利用ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◆ご相談の一例

 
・コンセプトやPR方法を一緒に考えてほしい

 
・事業計画書についてアドバイスが欲しい

 
・融資あっせんの相談をしたい

 
・新商品やサービスのブランド構築について相談したい

 
・税務や労務についての基礎知識を教えてほしい

 

 

 

▼ビジサポのサポートメニューはこちらをご覧ください
http://toshima-biz.com/01_tbiz_sup_cate.html

 

 

【問合せ】としまビジネスサポートセンター
03-5992-7022

東京都創業助成金の受付開始

2018年3月9日 金曜日

東京都が行う「創業助成金」について、4/13~4/23にかけて申請ができます。

これは、都内で創業予定・創業後5年未満の方に対し、創業経費の一部を補助する事業です。

申請には、計画書の作成や、取得に時間がかかる書類提出等がありますので、ご興味がある方は早めの準備をオススメします!

詳しくはこちらをご覧ください。
https://www.tokyo-kosha.or.jp/station/services/s0ogyokassei/sogyojosei_send.html

※なお「認定特定創業支援事業証明書」を添付する予定の方は、証明書発行までに最短でも1ヶ月かかりますので、遅くても3/20までにはとしまビジサポhttp://www.toshima-biz.com/index.htmlへいらしてください。

都創業助成金~都内で創業予定・創業後5年未満の方は是非ご覧ください~

2017年9月29日 金曜日

東京都では、都内で「創業予定の方」「創業後5年未満の方」を対象に、創業期に必要な経費の一部を助成しています。
今回の応募期間は11/1(水)~11/9(木)です。
詳しくはこちらをご覧ください。
https://www.tokyo-kosha.or.jp/station/services/sogyokassei/sogyojosei_send.html
なお、申請要件の1つである「特定創業支援事業を受け証明書を取得する」ことについては、以下にご注意ください!
◆証明書取得に最低1か月かかります。証明書が必要な方は、10/5(木)までにとしまビジサポにいらしてください。
→としまビジサポ http://www.toshima-biz.com/00_sogyo_shien.html
◆としまビジサポで証明書発行を承るのは「豊島区で創業予定」「豊島区で創業後5年未満」の 方です。

第3回 起業における資金調達

2017年3月28日 火曜日

こんにちは。としまビジサポ相談員の相澤です。
さて【起業における資金調達】のお話しも今回で最終回となります。

今日はとしまビジサポに来られる方がよくご利用される
豊島区の制度融資「起業資金」の使い方についてお話します。
①まずはとしまビジサポにお電話いただき、相談予約をお取りください。
起業相談員が相談を承ります。(03-5992-7022)
②としまビジサポにて起業相談員と3回程度面談し、「起業計画書」を作成します。
起業計画書があるかないかは、起業の成否に大きく影響します!
③起業計画書と必要書類をご提出いただいたら、金融機関宛の「紹介状」を発行します。
④「紹介状」を持って、豊島区と提携している金融機関で融資を受けると、
この制度を受けることができます。

これで【起業における資金調達】のお話を終わります。
その他、制度の利用や資金調達方法についてご不明な点があれば、
気軽にとしまビジサポへお問い合わせ・ご来場ください。
としまビジサポは頑張るあなたを応援します!

第2回 起業における資金調達

2017年3月23日 木曜日

こんにちは。としまビジサポ相談員の相澤です。
前回に引き続き、今日も【起業における資金調達】のお話しです。

借入による資金調達の方法について、としまビジサポでは主に以下3つをご案内しています。

<起業資金借入の種類>
(1)豊島区の制度融資を利用して市中の金融機関より借入。(融資限度1,500万円)
http://www.toshima-biz.com/02_yuushi_kigyo_sogyo.html
(2)東京都の制度融資を利用して市中の金融機関より借入。(融資限度2,500万円)
http://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.jp/kinyu/yuushi/03_ichiran.html
(3)日本政策金融公庫より国の資金を直接借入。(融資限度3,000万円)
http://www.jfc.go.jp/

※(1)(2)は東京信用保証協会の信用保証が必要となります。

<メリット/デメリット>
(1)豊島区が金利を一部補助するため低利である。(本人負担利率0.25%+信用保証料)
一方、手続きに少し時間がかかる。
(2)利用対象者の要件が(1)に比べ幅広い。
一方、金利の補助がない。(本人負担利率2.3~2.5%+信用保証料)
(3)信用保証料の支払いがなく、審査期間が短い。(本人負担利率1.25%~2.4%)

次回は【豊島区の制度融資の使い方】です。
としまビジサポは頑張るあなたを応援します!

第1回 起業における資金調達

2017年3月21日 火曜日

こんにちは。としまビジサポ相談員の相澤です。
今日から全3回で【起業における資金調達】についてお話しします。

起業の際には、設備や当面の運転のための費用が必要となりますね。
その費用の調達方法について今回はお話をさせていただきたいと思います。

実際、必要な額から「自己資金」を引き、
足りない差額分を「借入」なさる方が多くいらっしゃいます。
ここで注意していただきたいのが、
「自己資金がゼロだと借入れも難しい」という点です。

なぜ自己資金が必要なのか?それは起業資金の要件として、
「自己資金を有し、不足分を借入にて賄う」とあるので、全てを借入で
賄うという事は、起業資金の趣旨にそぐわないためです。
よってある程度の自己資金は必要となってきます。

次回は【起業時借入における資金調達の方法】です。
としまビジサポは頑張るあなたを応援します!

 

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